日本に昔からある「手当て」って?正しい“気”の使い方

    Hong Kong LEI × 心耀堂

    日本に昔からある「手当て」って?正しい“気”の使い方
    「手当て」というと、病気やケガの処置をすることを指しますが、実は文字通り、痛いところやつらいところに「手を当て」ることで癒すことができます。普段何気なく、子どもがお腹を痛がったら手を当ててさすったりしていませんか?これは知らず知らずのうちに、人間がみんな持っている「気」を使って治そうとしているのです。今回のワークショップでは、この「手当て」を正しく知り、正しく使う方法を教えてもらいます。うまく生活に役立てることで、身体がポカポカしたり、前向きになったり、子どもが落ち着いたりするかもしれませんよ。

    【開催日時】2019年5月7日(木) 10:00~12:00 (レクチャー30分、体験90分)
    【場所】心耀堂Room C5, 2/F, Block C, Paterson Bldg, 37 Paterson St, Causeway Bay
    【参加費】】HK$250
    【定員】15名 (子ども同伴可) )※ただし、託児は不可
    【最低開催人数】9名
    【お申し込み】こちら
    【お問い合わせ】info@hongkonglei.com



    講師:笹木里絵さん
    香港で臼井レイキを実践・指導して9年。その間にさまざまな国籍の約400人を指導。著書に、レイキを通じて改善した夫婦関係や家庭について書いた『こんな役立ち方もある!意外なレイキ活用法』がある。