2020/11/18

人生が変わっていった!と言う人続出
新感覚で観る覚醒体験映画とは?

2016年の発表後、観客からクレームが相次いだという覚醒体験映画第1弾『くう」。美しくも重々しい映像と音楽と語りで構成された作品にストーリーはなく、不可解な映像と捉えられたのでした。しかし、半年ほど経った頃から「観た後に、悩みが不思議と解決した」「決心がついた」「新しい一歩が踏み出せた」といった声が聞かれるように。「人生が変わる映画」として口コミで広がり、現在では第2弾『ウル』(2018年)と合わせて全国各地で上映されています。今回ライブには監督自らがご出演。

11月22日の配信上映会に先立ち、お話を伺います。

 

覚醒映画Webサイト
http://kakuseieiga.com/




【ライブ日程】11月18日(水)香港時間午前11時 日本時間正午
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トシ ワキタさん
映画監督
ニューヨークで映画製作を学び、初の長編監督作品『MARU』が世界各国の映画祭で高く評価される。『くう』の前身とも言える『ソクラテスは円を描く』はキューバのシネ・ポブレ映画祭で審査員賞を受賞。現在は日本で、既成の映像分野に留まらない幅広い映像製作活動を展開中。

 

【聞き手】
原朋子
Hong Kong LEI 編集長
米国オハイオ州の大学を卒業後、ニューヨークにて15年ほど日本向けのテレビの番組制作に携わる。その後、発展途上地域と医療を題材にした自主ドキュメンタリー制作で約2年、世界中を周り、自主映画の編集作業がきっかけで香港に移住。2014年よりHong Kong LEIを立ち上げ、初年度はワンオペで発行。その後、ノマド経営で徐々にチームを作り現在に至る。創刊7年目。

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